「ほっ」と。キャンペーン
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【ドイツ樽生】 シュレンカーラヘレス登場!
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by bergshinjuku | 2010-01-31 23:40 | +限定ビール情報+
本日のおつまみ♪チロラーソーセージ登場!
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〜マイスターシリーズ〜

やわらかいサラミのようなやさしい味のコールドソーセージ、
チロラーソーセージです♪


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by bergshinjuku | 2010-01-29 23:46 | +おすすめメニュー速報+
無農薬だから皮までおいしい!越冬完熟みかん限定登場♪
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by bergshinjuku | 2010-01-28 11:44
【店長ブログ】 東浩紀にもの申す

東浩紀にもの申す


「時代を斬る 若手対談」ということで、『週刊朝日』1月22日号の東浩紀と宇野常寛という2人の批評家対談を期待して拝読した。正直、肩すかしだった。要約すれば、タイトル通り、ゼロ年代には希望があった、10年代はそれを形にする時代だ、ということになろう。前向きな優等生的発言である。これなら小学生でも言えるか?論評ではなく、軽い対談(仲良しどうしの?)形式であるため、私が求め過ぎなのかも知れないが、批評家ってこういうもの?とつい思ってしまった。そこにはあまり発見や驚きがないからだ。その方面にうとい私も、お名前だけは存じ上げているので、お二人ともきっと今をときめくスターなのだろう。でなければ、わざわざ記事にする内容だろうか。お二人のおっしゃることは、いちいちごもっともだ。要するに、現状を受け入れるしかない、現実的に考えよということだろう。私も飲食店の店長だが、若いアルバイトにこのような(言うまでもない)ことをたまに言う。私自身、親にしょっちゅう言われたことだ。今、批評家に求められるのは、こういうお説教オヤジ的役割なのだろうか。

一つ気になったのは、いわゆる左翼的言説(「自由」とか「平等」を標榜する戦後民主主義もそこに含まれる)を仮想敵(旧弊)と見なし、俺たちが息の根を止めてやると息巻いているように見えることだ。あなたたちがわざわざ手を下さなくても、左翼的言説は(たぶん、右翼的言説も)もう息を引き取っている。いくら槍で勇ましくつついても、死んでいるものは死んでいるのである。それでもトドメをさしたければ、どうぞご勝手にと申し上げるしかないが。

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by bergshinjuku | 2010-01-28 01:49 | 店長ブログ
飲むスイーツ?!伊勢角屋メイプルシナモンビール登場!
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by bergshinjuku | 2010-01-27 12:57
今日だけ!やわらかまるごとスモークハム登場!!
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by bergshinjuku | 2010-01-25 17:07
ベルギー樽生といえばやっぱこれ♪ヒューガルデン登場!
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by bergshinjuku | 2010-01-24 16:23
本日のフィンガードックはサラミとブルーチーズとメークインの3種類です♪
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by bergshinjuku | 2010-01-24 12:08
本日のおつまみ♪コールドビーフソーセージ特別入荷♪
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by bergshinjuku | 2010-01-22 19:59
大寒に生まれた卵を食べて運気アップ♪本日より限定販売です!
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by bergshinjuku | 2010-01-21 20:16